情シス部門向けDX推進リーダー養成ワークショップ
DXリーダーシップと実行計画を、ワークショップで学ぶ。
この講座を出発点に、貴社の業務・受講者・実施条件に合わせて設計します。
この研修を自社向けに相談するカリキュラムを見る ↓
- 基本構成
- 1日内容・時間は調整可能
- 実施形式
- 講義・演習・ワークショップ/オリジナル教材
- 受講費用
- 個別お見積り日数・人数・開発範囲で変動
こんな課題のある企業に。
- 情シス部門として、DX推進で担う役割を整理したい
- ツールの導入から、事業・業務の変革へ視点を広げたい
- 部門を横断した課題に取り組む計画を考えたい
情報システム部門のマネジャー層以上(一定程度のデジタル化を実施している企業を想定)
対象者のスキルレベルに合わせて内容を相談。
受講者の経験に差がある場合も、復習の追加やクラス編成を含めてご相談ください。
研修で目指す、3つのこと。
DX推進リーダーの役割を理解する
デジタルビジネスモデルやデータ活用の観点を学ぶ
自社に適用するアクションプランを考える
学習目標です。貴社での到達目標や習得の確認方法は、ご相談のうえ設計します。
基礎理解を、実践へつなげる。
掲載講座をもとにした法人研修の構成例です。内容の重点・演習時間・日ごとの配分は、受講者と目的に合わせて調整します。
DXの理解と実行に向けたワークショップ
- DXリーダーシップとデジタルビジネスモデル
- データ活用、デジタルツールの選定と導入リスク
- イノベーション・部門横断の問題解決
- 自社でのアクションプラン作成
演習・実践座学とワークショップを組み合わせ、実務への適用を考えます。
参加者のスキルレベルやカリキュラムにより内容を調整。 自社のDX方針、参加者の役割、事前に共有できる情報を確認して構成を検討します。
この研修を、貴社の研修に。
標準の内容をそのまま当てはめるのではなく、必要な学びと実施条件を一緒に整理します。
自社・部門の課題を題材にする/経営・事業部門との関係を反映する/対象者に合わせて重点テーマを変える
学ぶ内容・教材
カリキュラム変更、社内ツール・開発手法・独自ノウハウの反映、企業の業務に合わせた教材・演習。
日数・時間・開催方法
時間数の増減、夜間・土日、隔週開催。20日間・40日間の新人研修など、長期プログラムへの組込みも相談できます。
受講者・クラス編成
参加人数、クラス数、経験・習熟度や役割に合わせた編成を検討します。
会場・機材・実施準備
会場・PC、デバイスや部品の手配、キッティング、研修テキストの印刷までご相談いただけます。
上記は設計時に相談できる範囲です。実施の可否・対応範囲・費用は、条件を確認してご案内します。
費用は、必要な範囲を整理して。
法人研修は個別お見積りです。内容と到達目標を確認し、開発・準備・実施の範囲を明らかにしたうえでご提案します。
相談の前に、決まっていることだけ。
課題、対象者、おおよその人数、希望時期、社内で使うツールなど。未定の項目があってもご相談いただけます。
- 01
課題・条件をお聞きします
育成の目的と実施に必要な条件を整理します。
- 02
研修計画とお見積りをご提案
内容、期間、準備・運営の範囲を確認します。
- 03
内容を確定し、準備・実施へ
教材・講師・実施環境を整えます。
ご検討中の疑問に。
基本の日数や内容を変えられますか?
目的・受講者の習熟度に合わせて、扱う項目や演習時間を検討します。必要に応じて日数・時間、開催間隔も調整します。
社内の実データや独自ノウハウを使えますか?
教材への反映をご相談いただけます。共有できる情報の範囲、取り扱い条件、必要な権限を確認したうえで進めます。
個人で受講できますか?
このページは法人向け研修の相談窓口です。個人向け講座・イーラーニングは、料金と受講条件が設定された別の案内をご確認ください。個人向けの案内へ →
現在の提供内容・開催日程は要確認。
基本構成は掲載講座の情報をもとにしています。法人研修の内容・日程・使用サービス・教材は、ご相談のうえ確定します。
詳しい講座情報・公開講座の日程を確認 ↓掲載情報確認:2026年10月25日詳しい講座情報・公開講座の日程
| 【ジャンル】 | 情報システム部門 |
| 【講座名称】 | 情シス部門向けDX推進リーダー養成ワークショップ |
| 【受講期間】 | 1日 |
| 【講座形式】 | 講義, 演習, ワークショップ |
| 【講座概要】 | デジタルトランスフォーメーション(DX)推進講座は、情報システム部門のメンバー向けに提供されます。座学と実践的ワークショップを組み合わせ、DXリーダーシップ、デジタルビジネスモデリング、イノベーション戦略などを深掘りします。 |
| 【学習目標】 |
DXリーダーシップの理解と適用: デジタルビジネスモデリングの習得: データ分析能力の強化: デジタルツールとシステム導入の知識獲得: イノベーションと新規事業創造への理解: 実践的な問題解決能力の向上: 個人のアクションプランの策定: ※カリキュラムの内容や参加者のスキルレベルによって変わることがあります。 |
| 【使用教材】 | オリジナル教材 |
| 【学習項目】 |
1. イントロダクション(1時間)
|
| 【前提条件】 | 特になし |
| 【受講対象】 |
情報システム(情シス)部門のマネジャー層以上を対象としたDX推進ワークショップの想定カリキュラムに参加したい方 ※このカリキュラムは、既に一定程度のデジタライゼーションを実施している企業を想定し、より実践的な学びを提供することを目指しています。 |
| 【関連講座】 |
ご希望によりカスタマイズ ※ビギナーコース、中級コース、上級コースなど |
| 【受講料金】 | お見積り |
| 【開催日程】 | 企業の希望 |
自社に合う研修に、
一緒に組み立てましょう。
対象者や現場の課題をお聞かせください。
カリキュラム・教材・講師をまとめてご相談いただけます。

