情報の伝え方(ロジカルコミュニケーション)
| ジャンル |
ヒューマンスキル |
| 講座名称 |
情報の伝え方(ロジカルコミュニケーション) |
| 受講期間 |
2日 |
| 講座形式 |
講義/演習 |
| 講座概要 |
他者への情報の伝え方(口頭による1対1の報告や、1対多のプレゼンテーション)の基本の型を修得します。具体的には、情報を整理する技術、情報の構造化の10の基本パターンとその選択方法、分り易く伝えるための展開と説明方法、相手の理解を確認し行動を促す方法を修得します。 |
| 学習目標 |
情報を整理し話題にまとめ、その話題の関連から構造を決める方法を実践できる。
情報の構想の10の「基本パターンを選択できる。
並列(ツリー図)
配置(マトリックス図)
階層(ピラミッド図)
段階(ステップ図)
包含(包含図)
重複(集合図)
対比(対比図)
比較(比較表)
関係(フロー図)
順列(フロー図)
要約→詳細→まとめの順で説明し、分りやすく伝えられる。
相手の理解を確信し、目的の達成のための行動や意思決定を促せる。
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| 使用教材 |
オリジナルテキスト |
| 学習項目 |
自己紹介/ゴールの確認
情報を整理する
情報伝達の目的を明確にする
関連する情報を洗い出す
情報を整理しいくつかの話題にまとめる
個々の話題の関連から構造を決める
構造として、10の基本パターン
伝え方を工夫する
要約(これから伝える主題、構造、目的)
詳細(具体的な内容を、構造に沿って伝える)
まとめ(主題を振り返り、目的達成の確認)
情報伝達の目的を達成する
相手の理解を確認する
目的を確認し、行動や意思決定を促す
大勢の聞き手に対して伝える方法を学びます
まとめとコミットメント宣言
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| 前提条件 |
特になし |
| 受講対象 |
徹底した演習やフィードバックを通じて、情報伝達の基本の型を学び、情報を整理しいくつかの話題にまとめ、その話題の関連から話の構造を、10の基本パターンにあてはめることで、論理的で確実な情報伝達の型を体得したい方 |
| 関連講座 |
特になし |
| 受講料金 |
事務局にお問い合わせください。 |
| 開催日程 |
事務局にお問い合わせください。 |
| 備考 |
特になし |
| 事務局 |
教育研修事業部 |
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株式会社サートプロ http://www.certpro.jp |
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TEL:03-6276-1168
FAX:03-6276-1169 |
| お問合せ |
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